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鴻巣ジュニアサッカークラブ第32期生 ホーム »H26年度(3年)活動記録
カテゴリー「H26年度(3年)活動記録」の記事一覧

平成26年度 活動最終日&レク  

2015年3月29日(日)
荒川総合公園ソフトC & 深谷パティオ

今日で平成26年度3年生としての活動は最終日となりました。
当初の予定では、県内の強豪チームに参加いただいて練習試合を行う予定でしたが、都合により早々に中止を決定。(また来年度のお預け)。代わりに、今日は参加できる子だけでのレクを行いました。

昨日の最後の練習では、現在参加可能な全員が元気に参加。この一年の目標としてみんなにだしておいたリフティングの課題の最終テスト。目標を達成したのは、コウただ一人。ほかの子は。。。一目で、普段ボールを触っていないんだろうなとわかる子もちらほら。

今日は人数も少なかったので、朝から完全にお遊びモード。まずはキックベースなど。蹴る力の差、というより蹴るタイミングをしっかりとつかんでいるかどうかが如実に現れたお遊び。コーチが投げる”魔球”をしっかりとミートできる子、まったくタイミングが合わない子。ボールを触っている時間の差だね。間に、ちょっと高度な”鳥かご”を挟んで、昨日のリフティングテストのリベンジも。記録がのびた子、のびなかった子。やっぱり、普段からどれだけボールを触っているかどうかだね。
レク20150329 レク20150329 レク20150329 レク20150329 レク20150329 
みんなで昼飯を喰らったあとは、今日参加してくれた全員を乗せて深谷の温水プールまで遠征。
プールの周りはもう桜がかなり咲いていました、このところ急に暖かくなったから、もう来週には満開かな?
流れるプール、ウォータースライダー、サウナ。2時間ばかりですが、一足お先にちょっと早い夏の気分を楽しんできました。

もうあと数日で4月、みんなは春休みであまり実感はないかもしれませんが、もう4年生になるんだね。4月にはすぐに北北の予選もはじまり、すでにいくつか招待大会も決まり、そして今年から開設された埼玉サッカーSNSリーグも始まるなど予定は目白押し。今年もたくさんの経験を積んで、もっともっとたくましくなってほしいな、と思っています。
がんばれ、ジュニア32期生のガキんちょども。

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カテゴリ: H26その他

第2回南葛FPジュニアカップU-9大会  

2015年3月22日(日)
南葛フットサルパーク(千葉県流山市)
6人制、予選リーグ:6分ハーフ、決勝トーナメント:7分ハーフ
参加チーム:ONO-STYLE(千葉県:南葛FPのスクール生)、GROW FC A/B(東京都)、我孫子隼SC A/B(千葉県)、見明川SC(千葉県)、YSS(茨城県)、彦成FC(埼玉県)、鴻巣ジュニア

昨日、盛大に29期生を送り出しさらに深夜におよぶ懇親会を終えた日曜日。朝から春を思わせるポカポカ陽気のとっても気持ちよい一日。コーチが”清水の舞台から飛び降りる覚悟”(?)で衝動的に申し込んでしまった「南葛フットサルパーク」さんが主催する南葛FPジュニアサッカーU-9大会に参加するため、片道2時間かけて千葉県は流山市まで大遠征を決行。たぶん、はじめての千葉遠征。お彼岸ということもあるかもしれませんが、それにしてもさすがに半端なく遠かった。。。みんな大変な思いさせてしまってゴメンね。今日は、2年生以下も練習試合のため、32期生7人のみ。幸い6人制でのフットサルコートの大会ということもあり、人数ぎりぎりでしたがなんとか一日持ちこたえられました?参加チームの中では、一番遠方からの参加であり、また一番人数が少なかったのは間違いありません。もっと仲間を増やさないとね。

このフットサルパーク、その名のとおり、昔懐かしの「キャプテン翼(つばさ)」そしてその所属チーム南葛SCをモチーフにした施設。建物正面には翼くんの絵が描かれていたり、ゴールにも翼くんガラの布がかけてあったりと、そこらじゅうがキャプテン翼仕様。
ということもあり、予選リーグは「つばさブロック」と「ひゅうがブロック」、MVP賞は、ひゅうがくんの絵が描かれたすね当て(コーチはこれが欲しかった。。。)という凝りようでした。南葛SCというチーム(社会人)もあるようです。
南葛ジュニアサッカーU9 
(つばさクン)
南葛ジュニアサッカーU9

!!第3位!!

予選リーグ
ジュニアは予選Bブロック(ひゅうがグループ)。我孫子隼SC Aさん、彦成FCさん、GROW FC Bさんとの対戦です。もちろん、すべて初めて対戦させていただく相手、おまけに狭いフットサルコートでの6人制。いつもやっているサッカーとは違い、相手を”ズラして”ボールを受けたり、パスを出したりする必要があるけど、まだまだジュニアくんたちそんな高度な技を使えるほどの経験もスキルもない。まあ、どこまでできるか、当たって砕けろかな。 

◆第1試合 vs 我孫子隼SC A
結果:4-0(前半:3-0、後半:1-0)
得点:ジェームス、ヒロム3

初戦は我孫子隼SC Aさん。相手のプレッシャはさほど強くないので、比較的ボールを持てる時間は長かったけど、やはり連動がない。ボールが出てきてから動き始めていては、こんな狭いスペースではみんな後手後手になってしまう。ジェームスのこぼれ球を押し込んだ先制点、ヒロムのハットトリックで得点は重ねるものの強引なプレーが目立ちました。 車の移動2時間が効いたのか、何やらみんなの動きはポワーンとしていて、ボールを持った子だけがサッカーをやっているような単調極まりない試合でした。
南葛ジュニアサッカーU9 

◆第2試合 vs 彦成FC
結果:2-2(前半:1-2、後半:1-0)
得点:ヒロム、アユム

2試合目は、埼玉(三郷)の彦成FCさん。1試合目よりも相手のプレッシャが強くなりポンポンとボールを回してくる。こうなると、突っ立って見ている時間が長くプレッシャーもかけられない今日のジュニアくんたちでは支えきれないね。前半、キーパーもバックも引っ張り出されて、がら空きの逆サイドから失点、という全く同じパターンで2失点。時間の短い(6分ハーフ)試合では致命的になりかねないような2点のビハインドとなってしまいました。前半終了間際に、相手ゴール前のハンドから何とか1点差に詰め寄り後半へ。後半もプレッシャーをかけられずに何度も危ない場面を迎えますがなんとかしのぎ、逆に少ないチャンスを最後はアユムが決めてぎりぎり同点で終えることができました。試合内容では完全に負けていたね。
南葛ジュニアサッカーU9  

◆第3試合 vs GROW FC B
結果:1-0(前半:1-0、後半:0-0)
得点:コウ

予選最終戦、とにかくこの試合に勝たないと決勝トーナメント進出は危うい。少しは目覚めて(気付いてくれるかな?)と期待してはいましたが。。。相手の動きの読みは少しできるようになってプレッシャはかけられるようになってきたけど、ボールを持つと相変わらずイノシシのように突っ込むヤカラばかり。ボールを持っていない時に周りを見て考えておかないから、自分がボールを持った時に一番良い(少しでもチームが得点する可能性が高くなる)プレーの選択ができない。次のプレーの選択肢が、「トラップしたあとに相手ゴールに向かって真っすぐドリブル」しかなくなっている。ワンタッチでフリーの味方に落とす、ダイレクトではたいてワンツーで相手をかわす、プレッシャーをかけに来る相手の逆を突いて相手をかわす、相手ゴールを向いてフリーになっている味方にボールを預ける。。。できることは一杯あるんだよ。内容はほめられたものではないですが、前半コウがアウトでキーパーの逆を突いた1点を守りきりました。
南葛ジュニアサッカーU9 
(いつもクツひもがほどけている。まずはそこからかな)
南葛ジュニアサッカーU9 
予選全試合を終えて、ジュニアと彦成FCさんが、勝ち点、得点、失点、得失点が全く同じ。3人によるPK戦で順位決定を行うことになりました。

◆ブロック順位決定PK戦 vs 彦成FC
結果:2-0(タクマ、アユム、ヒロム)
ジャンケンに負けてジュニアは後攻。キーパーをヒロムに任せ、タクマ、アユム、ヒロムの順に。先行の彦成さんが1人目、2人目を外し、一方のジュニアはしっかりとコースを狙ってタクマ、アユムが決めてくれ2-0で勝利。ブロック1位抜けを決めました。タクマもアユムも後から聞いたら、心臓がどこかに飛び出していたようですが、よく決めてくれました、たいしたもんです。

決勝トーナメント
◆準決勝 vs YSS
結果:1-1(前半:0-0、後半:1-1)
得点:ヒロム
PK戦:2-3(タクマ、アユム、ヒロム)
準決勝の相手は、Aブロック(つばさグループ)2位のYSSさん。予選終了から少し時間が空いたからなのか?予選にもましてみんなの動きが悪いこと悪いこと。中盤(いつの間にかコウが開きっぱなしになり実質真ん中が一人)のプレッシャーもなく、相手のドリブルに下がっていくだけ。ボールを持っても味方を使うという発想がなかなか湧いてこない?
後半立ち上がりに、自陣ゴール前のこぼれ球処理に手間取っているうちにイタイ失点。そのまま得点できる気配もなく終戦かな?後半も残り半分過ぎにポジションを変更、なんとか意地で同点に持ち込んでくれました。試合は同点のまま、またまたPK戦に。今度はジュニア先行で2人目までは両方とも決めて2-2、3人目のヒロムの蹴ったボールはしっかりミートしてコースを狙ったもののバーにはじかれてしまい、残念決勝進出はなりませんでした。PKの勝ち負け運、それは仕方ない、でもそれよりゲームの中身だよ。
南葛ジュニアサッカーU9 
南葛ジュニアサッカーU9
南葛ジュニアサッカーU9 

◆3位決定戦進出戦 vs 我孫子隼SC B
結果:3-0(前半:1-0、後半:2-1)
得点:アユム2、コウ

準決勝後、間なしでの試合。決勝進出を逃したので、この試合は勝ち負けより内容にこだわりたい。このままでは今日せっかく片道2時間かけて遠征に来た意味がない。予測した寄せ、寄せのスピード、味方を活かしてチームを助けるフリーランニング、プレーの選択。なんでもいい、きっかけをつかんでほしいな。
準決勝の試合に比べたら、みんなの動きもよくなり、いくつかは味方同士で連動するプレーも出てきた。でもまだまだ、縦に突進するだけのプレー、目の前の浮き球を何度もバウンドさせて足元におさめようとしたり(相手のエジキ)、相手が浮き球を処理するのを眺めて見ていて相手がボールをおさめてから取りに行き簡単にかわされたり(相手は楽だよね、浮き球を処理しているときに取りに行かないと)。
コーチは、すっかりこの試合が3位決定戦だと思い込んでいましたが、9チームによる2ブロック予選で決勝トーナメントに進出したのが5チームなので、変則トーナメントになっていたようです。(ゴメン)
 南葛ジュニアサッカーU9 南葛ジュニアサッカーU9 南葛ジュニアサッカーU9 
  
◆3位決定戦 vs 彦成FC
結果:3-0(前半:1-0、後半:2-0)
得点:コウ、タクマ、アユム

正真正銘の3位決定戦、長い一日を締めくくるジュニア本日の最終戦です。せっかくのチャンスなので勝って気持ちよく終わりたい。内容もついて来れば最高だけどね。お相手は、順位決定PK戦を含めると今日3試合目となる彦成さん、1試合目は内容で完全に負けていたこともあり、なんとかリベンジしたいものです。この試合、目の前に賞品がぶら下がっていたからなのか、立ち上がりからみんなの気持ちが入って動きも良い。寄せが早くこぼれ球はほとんどジュニアが拾えていたかな?今日一番の動きをしていたかもしれません。前半コウが先制してくれると、後半に入りタクマがキーパーの頭上を狙ったロングを決めてくれ、だいぶ余裕をもって試合を進められました。最後はアユムの一発でとどめを刺して、なんとか滑り込み3位。この試合は内容でも相手を上回れたかな。
南葛ジュニアサッカーU9 南葛ジュニアサッカーU9 南葛ジュニアサッカーU9 南葛ジュニアサッカーU9 
(戦い終わって、帰還)

3年生最後の大会。いつもの半分の試合時間とはいえ、PK戦含めると7試合。長い車の旅の後の試合ということもあり、みんなの疲労感もかなりあったと思いますが、9チーム中3位立派立派。なんだかんだ言っても、きょう一日試合の中では負けていないんだよね、唯一の敗戦はPK戦だけ。よく頑張りました、お疲れ様。
今日のMIPは、一日バックで頑張ってくれたタクマ。多少車酔いして最初のころは動きもよくなかったけど、何度も味方のピンチを救い、3位決定戦では試合を決定づける得点をあげてくれました。賞品(お菓子詰め合わせ)は多少気に入らなかったみたいだけど、そうゼイタクは言わずに。
南葛ジュニアサッカーU9
(サンダルがおしゃれ)
南葛ジュニアサッカーU9南葛ジュニアサッカーU9南葛ジュニアサッカーU9 

南葛FPジュニアカップU-9大会 全結果

本日対戦いただきました各チーム関係者のみなさん、主催いただいた南葛フットサルパークのスタッフの方々、ありがとうございました。機会があれば、またお手合わせお願いします。自学年の試合があるにも関わらず子供/母集団を乗せて往復4時間も運転し、審判もやっていただいたTコーチ、いつもながらありがとうございました。往復4時間もかかる遠征にまで応援に駆け付けていただいた母集団のみなさん、昨日に引き続き本当にありがとうございました。鴻巣に帰りついたのは夜の8時くらいだったかな。コーチも久しぶりの長時間運転、昨日の卒団式での3試合でちょっと無理をしすぎたこともあり、さすがにクタクタ、もうあきまへん。

カテゴリ: H26招待試合

第29回鴻巣ジュニア卒団式   

2015年3月21日(土)
鴻巣市立鴻巣北小学校

今年もとうとうこの季節になってしまいました。第29回目を迎えた鴻巣ジュニア卒団式が北小グランドで開催されました。
第29期卒団式 

午前中は、6年生が、2・1年生、3年生、4年生、5年生、そしてコーチとの試合。小さい子たちとの試合は、本気で当たることもできないしすごくやりづらかったんじゃないかな。恒例のカレーパーティを挟んで、午後はいよいよ卒団式。
卒団式に参加できなかった29期ヘッドコーチであるTコーチからの心のこもったコメント、選手一人ひとりに向けたハナムケの言葉、29期生キャプテン コウからキャプテンマークを受け継いだ30期新キャプテン コウキの卒団生への言葉、そして10人それぞれがそれぞれの思いを込めてお母さんに送った感謝の言葉、お母さんから自分の子供に向けたねぎらいの言葉。どれもこれもみんな素晴らしかったですね。とっても素晴らしい卒団式だったと思います。
29期生10名。卒団おめでとう。決して楽しいことばかりではなかったと思いますが、最後までやりきった、ただそのことだけでもとっても立派なことだと思います。中学になってそれぞれがいろんな道を歩むことになると思いますが、それぞれの道でまた自分が一生懸命になれるものを探してください。そしてまたジュニアに遊びにおいで。
29期生の母集団のみなさん、今日は卒団おめでとうございました。そしてお疲れ様でした。早くからの準備と当日の進行を行っていただきました新役員のみなさん、お疲れ様でした。ありがとうございました。
第29期卒団式 
(皆勤賞:練習を一回も休まなかった子たち)
第29期卒団式 
(精勤賞:練習を一回しか休まなかった子たち)

さてさて、今日の32期生はというと。
都合のつかなかった子もいたようで、今日の参加は8人。お母さん方とのゲーム含めていろんな学年とのミニゲーム。
 6年生(5人) 
 3年生母集団&コーチ
卒団する6年生に胸を借り、そして(因縁の対決?)となるお母さん方との試合も。
第29期卒団式 第29期卒団式 第29期卒団式 第29期卒団式 

卒団式終了後にもさらに追加でミニゲーム。体の大きい4年生、反対にキミたちより体の小さい2,1年生とのゲーム。できることも違うしやらなければならないことも変わる。みんな経験だね。
 4年生
 2,1年生
やっぱりゲームが一番だよね。
第29期卒団式 第29期卒団式 第29期卒団式 

コーチも、今日は朝から何年ぶりかも忘れるほど久しぶりのゲームを、よせばいいのになんと3本も。走り回り(最初の10分くらい?)何本かシュートもし(入りはしませんが)、もうクタクタ。ケガをしなかったのが何よりの収穫。しばらくは体がイタイかもしれません。
夕方からは、コーチと母集団で夜のネオン街に繰り出し、盛大に打ち上げが催されました。いつものように(?)最後はラーメンで絞めてお開き、何時に帰ったのかよく覚えていなかったりしますが。

カテゴリ: H26その他

修行の旅~その五~:交流試合   

2015年3月15日(日)
鴻巣吹上荒川総合運動公園 ソフトC
8人制、15分ハーフ

参加チーム:扇FC、ALAD'ORO、蓮田キッカーズ、KIDS POWER、鴻巣ジュニア

朝は多少曇っていたものの、久しぶりに天気の心配をしなくてよさそうな日曜日。今日も今日とて県内の強豪チームにお越しいただきたっぷりと揉んでもらいました(最近だいぶマゾっ気が。。。)。良い子(?)のみんなにはまだ早いので、お父さんお母さんに、「どういう意味?」って聞かなくてもいいからね。3年生9人、2年生5人といつもよりは多少人数が多めです。

◆第1試合 vs 蓮田キッカーズ
結果:4-1(前半:2-1、後半:2-0)
得点:リョウ、ヒロム、コウ、タクマ

今日の初戦は初めてお手合わせいただく蓮田キッカーズさん。3年生が21人もいるとのこと、つくづくうらやましい。前半立ち上がり、最近トップに入る機会が増えたリョウの技ありループで先制するも、すぐさま相手の反撃にあいルーズボールに誰もチャージに行かずに最後はバックが振り回されて同点に。その後は一進一退の攻防が続くも、相手陣内に攻め込んだあとの一瞬のこぼれ球を拾ったCBヒロムのミドルが突き刺さり1点リードで前半を折り返し。後半に入るとすっかり落ち着きジュニアのペースでボールを動かし、コウのしっかり振りぬいたシュート(久しぶり?)、最後にタクマが、ふつうそこから入れるか?というくらい自分でわざわざ角度のないところに持ち込んでからのダメ押しシュートまで決めてくれました。
とはいえ、試合内容はあまりほめられたものではなかったね。攻撃のサポートが少ない、逆に単騎突入してせっかくフリーになった味方を使わない。ファーストタッチのボールの置き場所が悪いから、次のプレー(シュート、パス、ドリブルなど)が窮屈になる。ところで、攻撃のサポートって何か、コーチが話をしたこと覚えているかな?
練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315  練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 

◆第2試合 vs ALAD'ORO
結果:0-2(前半:0-1、後半:0-1)
得点:

2試合目はALAD'OROさん。2月の練習試合で、雨で途中打ち切りとなって以来の対戦。試合は立ち上がりから相手の出足の速さ、プレッシャーの厳しさに腰が引け気味。すべてにおいて相手よりも一歩遅れていたね。こうなるとすべてが後手後手に、そしてボールの後を追いかけまわすことになるから、疲労はすれどもボールはなかなか拾えずという展開。ハーフタイムに渇を入れなおすも、結局後半もほとんど何もできずに終わってしまいました。戦っていたのはほんの数人、気持ちが弱すぎる。。。
練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 

◆第3試合 vs KIDS POWER
結果:7-0(前半:5-0、後半:2-0)
得点:ヒロム2、タクマ3、コウ、リョウ

昼飯を挟んでの今日3試合目、みんなで前の試合の反省をし、さらに「普段の練習試合は勝ち負けはどうでもいいんだけど、この試合は”絶対に勝ちに行くんだ”という気持ちで戦え」と言って送り出しました。
試合は。。。高い位置(要はFWなどの前のポジション)から積極果敢に相手にプレッシャーをかけ、相手に自由にボールを触らせない。中盤でボールからめ取るとショートカウンターやら左右のバック裏のスペースに両SHを走らせ決定機を何度も作ったりと、見ていても気持ちよいほどやることなすことがうまくかみ合っていました。この試合、コウが、2回ほど、とてもタイミングよく逆サイドの味方にスルーパスを出してくれました。またリョウも背中に相手を背負った状態でボールを受けて、すぐさま逆サイドのフリーにはたくという”楔(くさび)”の動きをしてくれていました。ボールを持ったらただ闇雲に突っ込むのではなく、こういうプレー(良いポジションにいる味方を生かすプレー)を普段からできれば、もっと得点チャンスが増えてくるよ。
それにしても、みんなで”勝つんだ”という強い気持ちを共有すると、こんなにも内容が変わるものか?と、”気持ちの持ちよう”という言葉にあらためて納得させてもらった試合でした。「勝つんだ」と思って臨んだ試合を、しっかり勝ち切ったジュニアくんたち。よくやった、やればできるじゃん。
練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 

◆第4試合 vs 扇FC
結果:0-2(前半:0-1、後半:0-1)
得点:

本日最終戦、お相手は、”ベルリンの壁”(みんなの生まれる前の話か。。。)のように、いつも当たっては弾き飛ばされる扇さん。さらに今日はケガをしていた9番君、10番君がようやく復帰しAチーム全員そろい踏みだったそうで、いつも以上に厳しい戦いを強いられるのは必至。前の試合の良い流れを続けられるか?
と思っていたら、どうやら前半早々からガス欠状態。プレッシャーをかけ続けられ走りまわされた試合、逆にプレッシャーをかけ続けみんなで走り続けた試合をこなしたあとだからなのか、まだまだ本当の体力がついていないね。試合はあまり決定機も作れずに、ミスも絡んだ失点もありで、またまた跳ね飛ばされてしまいました。来年こそは。。。
練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 練習試合20150315 

いつものとおりに4試合、4試合それぞれに違う面を見せてくれたジュニアくんたち、その分だけ修正点も見えてきたかな。練習試合はこれだからやめられない。みんな一人一人が試合の中で見えてきた自分の強み弱みをしっかりと認識して練習に臨み、そしてまたその成果を試合で発揮してほしいものです。やれば必ず何かを変えられる、やらなければ何も変わらない。サッカーでも勉強でもみんな同じ。

今日も遠路ご参加いただきました扇FCさん、ALAD'OROさん、蓮田キッカーズさん、KIDS POWERさん、今後ともよろしくお願いします。扇FCのIコーチ、コート作りまでお手伝いいただいて本当にありがとうございました。Tコーチ、Aコーチ、朝からコート作りやら審判対応ご協力いただき感謝感謝。母集団のみなさんもいつものとおりたくさんの応援をありがとうございました。
最後に、今日助っ人に来てくれた2年生。今日はほとんど試合に出してあげられなくてゴメンね。でも、見るのも練習、自分だったらどうしようかな、上級生がどういうプレーをしているかな?ってそろそろそういう意識を持ち始められる頃かな。

カテゴリ: H26練習試合

2011.3.11東日本大震災  

2011.3.11 

もう4年も前、32期生のみんなが幼稚園のときのことなんですね。
我々大人はもちろん子供たちも決して忘れてはいけない記憶。。。黙祷。
3.11 





カテゴリ: H26その他

最後の試合までレギュラーになれなかった少年が両親に伝えた言葉が胸を打つ  

コーチとして、親として、こんな気持ちを持てる子供を育てていきたい。でも、そんなエラそうな気持じゃダメなんだよね。いくつになっても子供たちから教えてもらっているんだと、コーチも、親も謙虚にならないと。

最後の試合までレギュラーになれなかった少年が両親に伝えた言葉が胸を打つ

カテゴリ: H26その他

北彩U-9(こいのぼりリーグ)第9節(最終節)  

2015年3月8日(日)
県営はなさき公園多目的グランド
8人制、15分ハーフ

深夜から雨が降り続き、「先週に引き続き中止かな」と半分あきらめていましたが、リーグ最終節でもありまたグランドが雨に強いはなさき公園ということもあり早々に決行のお知らせ。とはいえ、道中はもちろんグランドに到着してからも冷たい雨がしとしと。。。(三善英史を思い出しちゃいました、って、たぶん知ってる人は誰もいないかも)。こんな天候でも試合に飢えているジュニアくんたち、悪天候をものともせず(やっぱり、悪天候のほうが好きなのかな?)3週間ぶりとなった試合に3年生9人、2年生1人の10人が参加してくれました。

◆第1試合 vs イーレクス古河
結果:1-1(前半:0-1、後半:1-0)
得点:リョウ

初戦ははじめて対戦させていただくイーレクス古河さん。相手の出方を探りながら、と思っているうちによくわからん失点。ボールにより過ぎて後ろに気が付かなかったのかな。その後はほぼ相手陣内でボールを回して攻め続けるも前でボールが収まらない。ここ何週間か練習しているトラップ(ファーストタッチ)がいかに大切かわかってくれたかな。後半にはいりなんとか1点を返すも、その後もボールは持てども意図したボールがつながらない。無理やり相手に突っ込み苦し紛れに(デビル)パスを出しても、かえって味方のピンチになるだけ。ひたすら練習あるのみ。

◆第2試合 vs 深谷藤沢
結果:3-2(前半:0-0、後半:3-2)
得点:ダイスケ3

いつ止むともしれぬ雨が降り続く中の2戦目。お相手は初めて対戦させていただく深谷藤沢さん。相手のあたりはいつになく強かったけど1試合目同様ジュニアがボールをもって攻めている時間は長い、、、けど決められない。後半トップに入ったダイスケがジュニアシュートのこぼれ球をポンポンと押し込み2-0。相手の肘がのど?肩?に入ったコウが負傷退場すると、気持ちを入れなおした相手の怒涛の攻めを受けてこれまたポンポンとあっという間に同点にされてしまいました。それでも最近のジュニアは自分たちで盛り立てるスベを少しづつ覚えてきたようで、直後のワンプレーでキックオフからつないだボールを最後はダイスケが決めハットトリック。苦しい試合(まあ半分くらいは自分たちで苦しくしていましたが)をなんとかものにしました。
北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 北彩U9 20150308 

◆第3試合(コート決勝戦) vs 大利根北川辺
結果:9-1(前半:5-0、後半:4-1)

得点:ジェームス2、アユム、タクマ5、ユキヒサ
ブロック1位抜けし、隣のブロック1位の大利根北川辺さんとのコート決勝戦。こいのぼりリーグの卒業試合でもあります。
この試合は立ち上がりから相手陣内に攻め込みコンパクトな陣形を保てていたので、CBヒロムがよく見て右に左に直接スルーパスを通していました。特にタクマとのコンビネーションが抜群だったかな。スルーパスを受けたタクマが何度も切れ込み、マイナスをだしたり自分でチップシュートを決めたりと5得点の大爆発。ジェームスも久しぶりにしっかりとミートした”ごっつぁんゴール”。アユムのキーパの逆を突いた”おしゃれゴール”。SBリョウのオーバーラップ、そして最後は、SBユキヒサのミドルシュートがゴールに突き刺さり気持ちよく締めくくってくれました。
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今日は3試合。いつもに比べたらちょっと物足りず体力が有り余ってそうだったので、まだほかのチームが試合をやっているグランドの(広大な)スミを使って、リフティングやら馬とびやら、「コーチのロングキックをダイレクトキャッチゲーム」やらさらに1試合分体を動かして終了。コーチは100本くらいロングを蹴らされたような、まだ右足がジンジンとしています。明日歩けないかも。

今日で1年間にわたった北彩U-9リーグ(こいのぼりリーグ)は終了。と言っても今年は雨に泣かされ結局ジュニアは4回しか参加できませんでした。来年は、北彩U-10リーグ(ジュニアリーグ)、そして新たに埼玉サッカーSNSリーグにも参戦します。

ちなみに、ジュニア32期生の北彩U-9リーグでの通算成績は以下の通りです。
全12試合(9勝1敗2分、得点:53、失点:9)

本日対戦いただきましたイーレクス古河さん、深谷藤沢さん、大利根北川辺さん、ありがとうございました。またよろしくお願いします。また一年間リーグ運営にご尽力いただきました連盟の皆様、お疲れ様でした、ありがとうございました。
Oコーチ、Tコーチ、朝早くから最後の片づけまでお付き合いいただきましてありがとうございました。母集団のみなさん、悪天候の中今日もたくさん応援に駆け付けていただきましてありがとうございました。感謝感謝。からだがイタイ。

カテゴリ: H26リーグ戦

修行の旅~その四~:交流試合   

2015年2月15日(日)
羽生東雲グランド
午前:8人制、20分、午後:8人制、15分
参加チーム:羽生Boys、ユベントスA、ユベントスB、熊谷東、田間宮、鴻巣ジュニア

晴れはしたものの、朝から一日中強風と砂埃が舞う絶好の修行日和。今日も今日とて、ジュニアお調子者隊は羽生Boysさんにご招待いただき羽生までプチ遠征。ケガやら病気やらで相変わらず人数ギリギリの3年生。2年生3人に助っ人に来てもらい20分5本、15分6本の計11本もお相手いただき、行を修めてきました。イヤー、それにしてもすごい風でした。

<午前の部>8人制、20分一本
◆第1試合 vs 熊谷東
結果:0-3
得点:

風に弱いジュニアくんたち。風に気を取られて相変わらずの動きのにぶさ。遅れてボールを取りに行ってはいいように相手に振り回されていました。攻めても単騎突入してギョクサイ。ゴール前フリーをあわててキーパー正面。典型的な負けパターン?

◆第2試合 vs ユベントスA
結果:3-1
得点:ヒロム、コウ、タクマ

北北ちびっこ後期大会の優勝チームでもあるユベントスさんとは久々の対戦。1試合目に比べたら少しは気持ちも入って試合は終始ジュニアペース。終了間際につまらない一点を与えてしまいましたが、中盤が機能すると展開が楽になるね。センタリングをダイレクトで叩き込んだコウのシュートは、本人もさぞかし気持ちよかったのでは。この試合では、”シリに火のついた”カトちゃんが、シリと相談しながら人生初のキーパーにチャレンジ。取り損なってハラにボールを受けたり、1点は取られはしたものの、なんとか1試合無事にこなしてくれました。

◆第3試合 vs 田間宮
結果:0-0
得点:

同じ市内の田間宮さんとも久しぶりの対戦。確か、風の中、鴻巣市のワンデーカップ決勝で自滅して負けたのが最後だったような。幼稚園からの友達も何人かいるチームということもあり、本人たちも気持ちが入っていました。かなり押し気味の展開でしたが、相変わらずゴール前のチャンスを外しまくり。縦のスピードだけで勝負しようとするから自分でもコントロールが効かない。練習でやっていることが試合になるとなかなか出てこないね。

◆第4試合 vs ユベントスB
結果:0-1
得点:

コートを移動。ちょうど風の吹いている向きに作られたコートなので、もろに風下と風上の有利不利が出る。おまけに20分一本なのでコート取りが大切なんだけど。キャプテン、ジャンケンに勝ったのに風下を選んだ様子???あえて自分たちで20分間強風の風下で修行することを選んだ(エライ?)と信じたい。

◆第5試合 vs 羽生Boys
結果:0-2
得点:

さっきの試合で風下だと気付いたキャプテン、今度は大丈夫かと思いきや、しっかりジャンケンに負けてまたもや風下で修行。午前中最後の試合とはいえ、レンチャンでさらに20分5本目となるとさすがに足も重そう、おまけに風下で体力も風前の灯。攻撃の形もほとんど作れずに終わってしまいました。

<午後の部>8人制、15分一本
◆第6試合 vs 羽生Boys
結果:0-1
得点:

昼食休憩を挟んで、午後からは15分一本回し。ボールを持って攻めてはいるものの相変わらず最後のフィニッシュがザツ。MFとバックの距離感、バック同士の距離感。攻守の切り替えの速さ。ボールを持って攻めあがる時の味方のサポート。毎試合みんなにいろんなポジションをやってもらったけど、課題は同じ。

◆第7試合 vs 熊谷東
結果:2-1
得点:コウ2

やっと見方を使った攻めの形が見られ、ゴール前に飛び出したコウが2本ともきれいにゴールに打ち込んでくれました。久しぶりにしっかり当たったシュートを見たような気がします。

◆第8試合 vs 羽生Boys
結果:4-0
得点:ヒロム3、コウ

この試合、本邦初となるポジション。ヒロムがSHに入りタメを作れたこともあり、スピードと技で相手を抜き去ってゴールに叩き込んだり、バックを食いつかせてフリーの味方を使ったりと、いろんなパターンで得点を重ねてくれました。

◆第9試合 vs 熊谷東
結果:1-0
得点:ユキヒサ

この試合、前に入ったユキヒサが、相手のパスを読みゴール前でボールをかっさらって幸先よく先制。そのあとは決定機を作るも決めきれない展開が続くも、だいぶみんなの出足が鋭くなってきた。あとは密集でボールを受ける時の判断スピード。もらってから考えても間に合わない。もらう前に見て考えておく。せっかく真ん中でもらってサイドにフリーがいるのに、わざわざそのフリーの子めがけて2回も3回もドリブルで近づいていき、そこからパス。。。パスするころには、相手を連れて来てしまい、おまけにパスをもらう味方のスペースをつぶしてしまっている。バックの子もそうだよ。相手の攻撃をカットしてフリーで持っているのに、わざわざドリブルして相手に近づき結局苦し紛れのめくらパス、あるいは相手と1対1の勝負。自陣でバックが自分から相手との1対1に持ち込むメリットは何もなし。自陣では、特にバックはボールを失わないことが一番大事な仕事なんだよ。

◆第10試合 vs 羽生Boys
結果:1-0
得点:ユキヒサ

リョウに、今日3回目くらい?のキーパーを頼んでの羽生Boysさんとの最終戦。あまり出番のなかったエイシとユウも半分ずつだけど前で仕事をしてもらいました。短い時間でしかも1学年上の試合に出るのはなかなか難しいけど、出た時には、ボールに食らいつく、とられても何度でも何度でも、相手が嫌がるくらいにしつこくボールを奪いにいくという気持ちをもって戦ってほしいな。それにしても、リョウくん、パントキック、全然当たってないね、タイミングが合っていない。練習練習。シンはフィールドでも前に出る一瞬のスピードそしてタイミングは非常にいい。あとは行ったきりにならないこと。キーパーのときと同じだね。

◆第11試合 vs 熊谷東
結果:4-1
得点:ダイスケ、タクマ2、コウ

今日初めて風上に立ったような気がする、ナガーイ一日を締めくくる最終戦。修行とはいえ、11試合、交代要員もたくさんいるわけではないので、ほとんどの子が!!!190分間!!!出ずっぱり。さすがに体力的にも疲れ果てていると思ったので、試合前に、「こういう時こそ、アタマを使おう」とアドバイス。
今日、前で何度もシュートチャンスを逃していたダイスケが、”風をうまく利用した(ホント?)”技ありシュートを決めてくれると、タクマもセンタリングをうまく風に乗せて(?)追加点。その後もタクマと初めてトップに入ったコウのアイコンタクトから、うまくDFを外してセンタリングに合わせたりと、アタマも使っている(らしい)し、まだ体も動いている様子。最後にやらずもがなの1点をあげてしまいましたが、みんな最後までよく頑張っていました。ダイスケは、だいぶ次のプレーを予測できるようになってきたのか出だしもよくなり、ボールを奪われても何度も何度もボールに絡んでいく姿勢が見られました。

きょう一日、強風&砂埃の中11人で11試合、みんなよく頑張りました。最初のうちは気持ちの弱さが出ていたけど最後はしっかりと終れたかな。でも、大事な試合、特にトーナメントでは初戦がすべて。今年の北北決勝トーナメントでは、1度ならず2度までも初戦を落として悔しい思いをしている。いかに初戦に気持ちをしっかり持っていけるかが勝負。徐々に良くなる、では間に合わないんだよ。次の課題かな。

本日ご招待をいただきました羽生Boysさん、無理を言って午後までお付き合いをいただきましてありがとうございました。対戦いただきました熊谷東さん、ユベントスさん、田間宮さん、また交流をお願いします。一日審判対応いただきましたTコーチ、2年生の面倒を見てくれたAコーチ、いつもの通り多く方に応援に駆け付けていただいた母集団のみなさん、今日も一日お疲れ様でした。来週はちょっと休めそうですね。。。(すみません、今日は訳あって写真がありません)

カテゴリ: H26練習試合

第9回埼玉県第4種新人戦中央大会 最終結果  


ベスト4に残った4チーム、大宮アルディージャJr.、浦和尾間木、新座片山、レジスタFCによる準決勝、決勝が行われました。
準決勝:
  大宮アルディージャJr.  レジスタFC 1- 0 でアルディージャ
  浦和尾間木  新座片山 2 - 0 で浦和尾間木

決勝:
  大宮アルディージャJr.  浦和尾間木 3 - 1

大宮アルディージャJr.が5年ぶりの優勝となりました。おめでとうございます。
 

カテゴリ: H26その他

第9回埼玉県第4種新人戦中央大会 初日結果  

今日から4種新人戦の県大会が開催されています。
来年度トップチーム(現5年生主体)の力の探り合いですね。

埼玉県4種新人戦中央大会‐初日結果

カテゴリ: H26その他

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